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主 題 : 被ばく低減技術のアップデート !
—最新 XR 教育 と デジタル撮影技術から考える被ばく低減戦略-
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謹啓
時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
2026放射線診療フォーラム in KyushuをWEB開催させて頂くこととなりました。申込み方法の
詳細は下記に記載しております。皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。
謹白
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日時 : 2026年7月10日(金)18:00~20:15
※17:45頃よりZoom入室が可能になります。
実施方法: WEB開催 (ご参加には、事前の参加費お支払いが必要となります。)
イベントURL;https://hsfik2026.peatix.com 登録期限:7月9日17:30
参加費: 500円(事前の参加費お支払い方法について、下記の「事前に(お支払い方法)」をご参照下さい。)
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【18:00~18:06 】情報提供 「MRI用造影剤について」 ゲルベ・ジャパン株式会社
総合司会 順天堂大学医学部附属 順天堂医院 放射線部 技師長 木暮 陽介 先生
開会挨拶 福岡大学放射線医学教室 放射線部 技師⾧ 上野 登喜生 先生
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【18:10~19:10】教育講演
「 Extended reality(XR)を活用した医療放射線防護教育の実践 」
座⾧:近畿大学病院 中央放射線部 技師長 南部 秀和 先生
講師:九州大学大学院 医学研究院保健学部門 医用量子線科学分野 教授 藤淵俊王先生
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【19:15~20:15】特別講演
「 線量と画質,どう向き合う?検出器特性から始める撮影条件と画質の考え方 」
座⾧:川崎医科大学総合医療センター 中央放射線部 技師⾧ 田淵 昭彦 先生
講師:純真学園大学 保健医療学部 放射線技術科学科 教授 村上誠一先生
閉会挨拶 共催 後援 久留米大学病院 放射線部 技師⾧ 谷川 仁 先生
放射線診療フォーラム in Kyushu / ゲルべ・ジャパン株式会社
私立医科大学放射線技師⾧会 / 公益社団法人 日本放射線技術学会 九州支部
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*本会は日本救急撮影技師認定(講師5ポイント、受講者2ポイント)のカウント対象で、全体時間の80%以上の出席率で
出席証明書を発行致します。
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以下のチケットサイト、Peatix(ピーティックス)によるお申し込みをお願いします。
イベントURL;https://hsfik2026.peatix.com/
①PCやスマホ等から上記アドレスにアクセス下さい。(QRコード読み取りが便利です。)
②初めてご利用の方はアカウント登録をお願いします。
③必要事項をご入力、ご選択ください。
④「チケットを申し込む」ボタンから決済画面へ遷移し、参加費お支払いを頂きます。
※サイト内で、クレジットカード、コンビニ/ATM払い、PayPal/銀行口座振替から
ご選択いただけます。
なお、コンビニ/ATMからのお支払いは、振り込み確認に時間を要する事から、
7/8締め切りとさせて頂きますので、ご注意下さい。
⑤その後、Peatixより招待メールが、ご登録メールアドレスへ送信されます。
ご登録メールアドレスは、次回開催のご案内に使用させていただくことがございます。
万が一、ご案内が不要の場合、申し入れによって削除可能です。
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※なお、Zoomのアプリ(無料)をダウンロード(DL)されていない方は
DLされてご視聴されることを推奨します。
https://zoom.us/download#client_4meeting
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参加費の事前決済完了後にご登録メールアドレスへ送信されたメール内の「イベント
視聴ページへ移動」をクリックされ、次に「イベントに参加」からご参加下さい。
(17:45頃より入室可能になる予定です。)
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①本会はZoom ウェビナーにて配信いたします。ご質問はQ&Aにてご入力ください。
ただし、お時間の都合上、すべてのご質問にお答えできない場合があります。
②万が一、アクセスできない場合やご不明な点、視聴トラブル等が発生しましたら、
ゲルベ・ジャパン(株)板坂までご連絡ください。
(担当 板坂 秀一郎 080-2183-0424, shuichiro.itasaka@guerbet.com)
2026 放射線診療フォーラム in Kyushu(PDF)
公益社団法人日本診療放射線技師会 会長 上田 克彦
国立保健医療科学院 生活環境研究部 主任研究官 茂呂田 孝一
平素より本会の諸事業に対し,ご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます.また本会が関わる各種調査におきましては,多大なるご協力を頂き深く感謝申し上げます.
このたび,国立保健医療科学院 生活環境研究部 主任研究官の茂呂田孝一氏の下で,医療現場における放射線安全管理の実体解明を目的とした研究調査が実施されることとなりました.本会と致しましても,会員の皆さまの安全な就業環境確保に関わる極めて重要な調査であると位置付け,同研究に協力するかたちで本アンケートを実施する運びとなりました.
昨今,透視下手技の拡大に伴い職業被ばく管理の重要性が高まる中で,個人線量計の未装着等の事例が報告されている現状を踏まえ,放射線業務従事者に対する安全管理体制について,運用の妨げとなる要因やそれを促進する要因を網羅的に把握するための調査となっております.
つきましては,本調査の趣旨をご理解いただき,ご協力を賜りますようお願い申し上げます.
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記
「医療現場における放射線安全管理運用の阻害要因・促進要因に関する探索的調査」
線量管理,法令順守,教育に関する運用上の課題を整理し,業務が滞りやすい要因と進めやすい要因を把握すること
2026年7月1日(水)から2027年3月31日(水)まで
本調査により得られた情報には,個人を特定する内容はございません.従って公表される内容に個人情報は含みません.調査の回答は集計処理を行い,結果を日本診療放射線技師会誌に掲載致します.
なお,同意後は回答者の識別が不可能であることから,回答を撤回できません.
以上
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謹啓 時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、この度第6回九州消化管画像研究会を下記の要領で開催することになりました。ご多忙とは存じますが、是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。
謹白
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記
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日 時 令和 8年 7月 25日(土)14:30‐16:30
会 場 WEB開催(Zoom Webinar)
参加費 無料
※ 日本X線CT専門技師認定機構(種別Ⅱ-3 半日未満)
※ 日本救急撮影技師認定機構のポイント付与対象団体
※ 肺がんCT検診認定機構の単位認定対象とする研究会

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■「企業情報提供」(14:30~15:00)■
キャノンメディカル株式会社・ セコム医療システム株式会社・株式会社根本杏林堂
富士フィルムメディカル株式会社・堀井薬品工業株式会社(五十音順)
■「大腸CT検査」(15:00~15:30)■
司会 大腸肛門病センター高野病院 放射線科 有馬 浩美
「大腸CTにおけるSilver Beam Filterを用いた被ばく低減の検討」
大腸肛門病センター高野病院 放射線科 北村 燎平
「当院の大腸癌術前手術支援画像 ~造影から画像構築における取組~」
大腸肛門病センター高野病院 放射線科 渡邉 淳史
■教育講演Ⅰ(15:30~16:00)■
司会 大腸肛門病センター高野病院 放射線科 有馬 浩美
「大腸CT検査の現場で共有したいこと ~診療につながる”画像を支える技術とチーム連携~」
長崎県上五島病院 放射線科 安田 貴明
■教育講演Ⅱ(16:00~16:30)■
司会 長崎県上五島病院 放射線科 安田 貴明
「消化管MRIにおける撮像設計と臨床的有用性」
熊本中央病院 放射線部 野田 誠一郎
閉会 ■
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共催:九州消化管画像研究会
キャノンメディカル株式会社・ セコム医療システム株式会社・株式会社根本杏林堂
富士フィルムメディカル株式会社(五十音順)
後援:一般社団法人 熊本県放射線技師会
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拝啓
時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。さて、このたび令和8年度第1回天草地区放射線技師会研修会を下記のとおり開催いたします。業務多忙と存じますが、皆様の参加を宜しくお願い申し上げます。
敬具
記
◇ 日 時 : 令和 8年 7月 24日(金) 18:30 ~ 19:30
◇ 場 所 : 天草市複合施設 ここらす 会議室 D(天草市浄南町4番15号)
◇ 研 修 内 容
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1. 情報提供 【コニカミノルタSTATワークフローへの取り組み】
コニカミノルタジャパン株式会社 ヘルスケアカンパニー
九州支店 営業推進グループ 柴田 敏宏 様
2. 県技師会からの報告
(一社)熊本県放射線技師会 副会長 野田 誠一郎 様
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◎研修会終了後、懇親会を予定しております。
場所:語らいの里 居酒屋 あまくさ村(〒863-0022 熊本県天草市栄町10−36)
会費 5000円 (懇親会参加希望の方は7/17(金)まで吉田までご連絡ください。)
お問い合わせ
JCHO天草中央総合病院 放射線科診療部
吉田憲一
TEL: 0969-22-0011(内線187)
Mail: yoshida-kenichiアットamakusa.jcho.go.jp
(アットを@に変換してください)
会員各位
令和8年4月1日
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このたび、『第24回熊本県放射線技師会学術大会』を下記要項にて開催を予定しております。つきましては、大会内で実施する研究発表の演題を募集いたします。学術研究発表のみならず、使用経験、アンケート調査、活動報告、症例報告など、多岐にわたる内容の演題を歓迎いたします。
演題登録は、下記QRコードまたはURLよりGoogleフォームにてお申し込みください。各項目への記載、および400字以内の抄録の入力をお願いいたします。
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<注意事項>
・発表形式は口頭発表のみといたします。
・スクリーンは1面です。
・発表時間は7分、質疑応答は3分を予定しております。
・発表は、PCの持ち込み、またはUSBメモリーによるデータ持ち込みでお願いいたします。
※USBメモリー等は必ず事前にウイルスチェックを実施してください。
・発表スライドはPowerPointで作成してください。
※HDMIポートのないPCをご使用の場合は、HDMI変換アダプターをご持参ください。
・発表者は熊本県放射線技師会会員に限ります。非会員の発表はできませんので、ご了承ください。
・演題登録者には、後日詳細をご連絡いたします。
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記
開催日時 令和8年8月23日(日)
場所 国立病院機構 熊本医療センター 2階 研修ホール
演題募集期間 令和8年4月1日〜6月30日
以上
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演題申し込みURL:https://forms.gle/N1Y3DddTBAyAGUWs6
問い合わせ:kartアットkumamoto-rt.or.jp(アットを@に変換ください)
常務理事(学術・研修) 村上 博司、 中戸 研吾
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会員各位
11月14日~11月15日に沖縄県で開催されます第21回九州放射線医療技術学術大会の一般演題登録が5月18日より開始されましたのでお知らせいたします。
詳細は大会ホームページ(http
是非、多くの皆様のご参加をよろしくお願い致します。

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